Precious Kids 小学校・中学校・高校への短期留学(プチ留学)

オーストラリア・ゴールドコーストにある小学校・中学校・高校への主に短期留学(プチ留学)の手配をしております。

ゴールドコーストは、オーストラリアのクイーンズランド州の南部にあります。
海や山といった豊かな自然と温暖な気候、さらに、治安も他国に比べてよいことから、お子様の留学先として、大変人気があります。

Precious Kids(プレシャス・キッズ)= 大切なこどもたち。

無限の吸収力をもつ子ども時代だからこそ、新しい環境を提供することで、大切なお子様の将来の扉を、より大きくひろげてあげませんか?

Precious Kids 6つのポイント

Precious Kids(プレシャス・キッズ)では・・・

  • 学期(通常1月末)の時点で4歳半になっているお子様から小学校留学が可能です。
  • お子様の単身留学のお手配も可能です。
  • ご参加期間はご希望にあわせて手配可能です。長期留学もご相談ください。
  • 現地学校だけではなく、語学学校通学ご希望の方のお手配も行っております。
  • 日本ご出発前に、スタッフからお客様のもとに最終確認のお電話を差し上げております。ご出発前の心配などお気軽にご相談ください。もちろん、メールでのご相談も無料です。
  • 通学初日には、コーディネーターが同行し、制服や、教科の準備、先生やクラスの紹介などのお手伝いをいたします。

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Precious Kids ご参加アンケートより

ぼくは、夏休みに3週間サーファーズパラダイス小学校に通いました。
最初の日は英語が話せるかな?友達ができるかな?と心配で緊張したけど、先生やみんなが優しかったので、すぐに友達ができて嬉しかったです。
日本の小学校と違って驚いたことは、おやつを学校に持って行くことです。
毎日とても楽しかったので、3週間があっという間でした。
また機会があったら、先生やみんなに会いたいです。
(5年前にTwinkle Kidsに参加してくださった りゅうと君 10歳)

そうですよね。日本でおやつをもっていってもいいのは、遠足のときぐらいですものね。お友達もできて、楽しい時間を過ごせて、良かったです。

 

ゴールドコーストに滞在したのは5年ぶりでした。
最初は年長さんの時幼稚園へ3週間通い、今回は小学校へ3週間通いました。
幼稚園の時とは違い、今回は授業もあるので楽しく通えるか心配しましたが、先生やお友達に恵まれ、思い出をたくさん作って帰ってくることができました。
日本の小学校と違ってお弁当を持っていくので、毎朝お弁当のメニューを考えるのが大変だったのも思い出のひとつです。

今回は滞在先から小学校まで少し距離があったので、車で送迎しましたが、歩いて通える距離の小学校だと、もっと便利で時間も有効に使うことができたと思います。
その代わり、車があったおかげで、刺繍や、お料理のレッスンに通ったりでき、行動範囲がひろがりました。学校のない週末も、オプショナルツアーやフリーマーケットなど、とても楽しい夏休みを子供と過ごすことができました。
Assist Wellの長谷川さん、細かいところまでお世話していただいてありがとうございました。
次回もよろしくおねがいします。
(りゅうと君のお母様より)

オーストラリアは、車社会で、あまり交通網も発達していないので、日本に比べて不便を感じられたのですね。そんな中でも、ご滞在中、いろいろなお子様と一緒にいろいろな体験をされたようで、嬉しく思います。ご参加ありがとうございます。

 

こんにちわ。ゴ-ルドコ-ストでは、学校・アコモの手配等お世話いただき、ありがとうございました。

今回のゴ-ルドコ-スト留学は、幼児の時にお世話になってから5年ぶりの渡航で、季節も逆だということもあり、学校が終わって快適に過ごせる様に、室内プ-ル付きアコモを手配していただき、子供達も大喜びでした。

幼稚園留学の時との違いは、やはり日本の学校と同じ様に教科を学ぶことでしたが、子供達も出発前どんなことをするのかなと緊張している感も見受けられましたが、初日に6歳の弟はバディの女の子に手を引かれ、照れながらも付いていきましたが、しばらく影から見ていると、すーっとお友達に混じって遊んでいました。そんな姿を見て、改めて子供の順応性ってすばらしいなあと感心させられました。兄も、日本に帰ってから新学期を迎え、担任の先生に、むこうでの学校の様子を、特にお昼ご飯休憩が2回あって、「皆上手に分けて食べるのに僕はいつもいっきに食べてしまった」等、先生もオ-ストラリアの学校のお話を興味をもって聞いて下さったそうです。もう子供達の頭の中は来年の夏休み、ゴ-ルドコ-ストで何して遊ぼうかなと、そんな話で盛り上がっています。

日々成長していく子供達ですが、子供の頃にしかできない体験をいっぱいさせてあげることができたらと、おもっています。
(ご兄弟で小学校に通学された、りお君8歳とあむ君5歳のお母様より)

前回のご滞在の際は、まだようやく歩きはじめたばかりの弟さん。今回は小学校へ。
お子様の成長はほんとうに早いですね。子ども時代だからできること、感じること、学ぶこと。きっとたくさんあると思います。お兄ちゃんも、日本とオーストラリアの違いを体で感じて、きっとまた違った視点で日本の生活を送られることでしょう。また先の楽しみができたご様子。私もお子様方の成長を見ることが、とても楽しみです。

 

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